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朝、バナナ!!

バナナにはたくさんのうれしい効果が!!

 

疲労回復効果

バナナには、疲労回復効果があります。
マラソンランナーやサッカー選手がレース中や試合中にバナナをよく食べることからも、バナナには疲労回復効果があることがうなずけますよ。さらに、バナナを食べる効能をみていきましょう。
 
うつ病改善
 バナナには、うつ病を改善する効果があります。バナナを食べることで精神を安定させることができ、うつ病の改善、予防につながるのです。なので、身体的に疲れているときにも精神的に疲れているときにも効果的な食べ物といえるでしょう。
 
では、疲れをとる食べ物としてチョコレートが有名ですが、バナナのほうがより効果的なのでしょうか?
 
バナナの糖質はすぐにスタミナ源に変わる

チョコレートに含まれる糖質は、主に砂糖だけが含まれています。砂糖は、血糖値が急速に上がるものの、急速に下がることで有名です。なので、チョコレートだと反動が大きいため、時間が経つと疲れがどっときてしまいます。

一方で、 バナナの糖質は長時間スタミナを持続させる効果があるので、疲れにくい身体を作ってくれます。では、なぜ朝にバナナを食べたほうがいいのでしょうか?

トリプトファンが多く含まれているから!

バナナには睡眠作用効果のあるトリプトファンが多めに含まれています。 このトリプトファンを朝ごはんに摂取することによって、夜もいつもよりぐっすり寝れるようになります。

だからこそ、バナナは朝に食べたほうがいいのです。さらに、朝バナナを食べたほうがいい理由があります。

体内の毒素を排出する

 バナナには、寝たあとに残った疲れの毒素をとってくれる効果があります。だからこそ、朝にバナナを食べるほうがいいのです。そして、人間が毒素を排出する時間帯は主に午前4時から正午までなので、朝にバナナを食べましょう。

 朝って朝食をとるのも面倒くさ胃いですよね。でも、バナナならば手軽に食べられます。明日からは朝にバナナを食べて、仕事にいきましょう。(*^。^*)

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